禁煙がうまく行かない原因とは・・・
人は何故禁煙に失敗するのでしょうか?
禁煙がむずかしいのは、タバコに含まれるニコチンへの薬物依存である[身体的依存]と
喫煙習慣による[心理的依存]の2つの依存を同時に克服していかなくてはならないからです。
[身体的依存]とは、体内のニコチンが不足すると、
・集中力の低下
・イライラ
・喫煙欲求
が起こることです。
[心理的依存]とは、今までタバコを吸っていた習慣から、
・口がさみしい
・食後の一服
など喫煙の習慣が起こることです。
禁煙パッチで失敗する人は、この「心理的依存」で禁煙に失敗している人がほとんどです。
1ヶ月禁煙法! 離煙パイプ(31本セット)![]()
この[身体的依存]と[心理的依存]を両方ともカバーするにはどうしたらよいか?
喫煙は[身体的依存]と[心理的依存]の両方からくる為、これをすれば明日から
完全に直るというものではありません。
1ヶ月間徐々に体を慣らしていき、1ヵ月後には依存から解放するという方法です。
でも、1ヶ月かけて体を慣らしていくとしても、何もしないと体が拒否反応を起こします。
そこで・・・
喫煙をしながら、体を慣らしていきます。
でも、喫煙をしながら本当に1ヶ月で本当に禁煙できるのか?
出来るんです。
この方法で89.7%の人が禁煙に成功しています。
その成功の秘訣が、”離煙パイポ”なのです。
”離煙パイポ”は1ヶ月間の間、喫煙時に”離煙パイポ”をつけてタバコを吸っていきます。
この”離煙パイポ”には、1ヶ月間決められた番号のついたパイポをつけて喫煙していきます。
この番号に秘密があるのです。
この”離煙パイポ”は体が拒否反応を起こさないように、毎日3%ずつニコチン摂取量が少なくなるようになっています。
購入して1ヶ月・・・
商品が宅配便で届いて2日目からスタートしました。パイプの番号が進めばスカスカ感を感じると思っていたんですが、No.2、No.3…と進んでも、まったく変化が感じられない。 味が変わらないから続くのだといわれれば、もっともなのですが、実際に体験してみると不思議な感じでしたね。 20番台半ばまでくると、タバコを吸うのが馬鹿らしくなり、このままやめようかとも思いましたが、No.31まで使った翌日にキッパリやめました。 タバコをやめてから半年になりますが、一度も吸っていません。我慢しているわけではなく、頭からタバコのことが消えてしまったような感じです。
喫煙しながら禁煙できるって・・・
正直、そんなに禁煙に対して危機感はもっていませんでした。 タバコはもうかれこれ12年吸っているし、入院した時も病院で看護婦さんに 「全身麻酔前は絶対タバコはダメです。命にかかわります」と言われても 吸ってましたし。 そんな私がなぜ「離煙パイプ」を使い始めたか。それは家族からのプレゼントがきっかけでした。 使い始めて1日2日と・・・口当たりが少し固いのが気になるぐらいで、なんの違和感もなし。 「これは本当に禁煙に近づいているのか?」そんな疑問をもちながらもマイナス3%の法則にとりこまれていきました。10日目に入ると、明らかにタバコの数が減ってきていることに気がつき、自分でも認めたくない(笑)効果にびっくり。20日目になると、「吸いたい」と思ってタバコに火をつけるものの、その直後にはなんだかタバコを吸う行為自体が面倒くさい、という感覚になりました。 31日目には少し寂しい気持ちはあるものの、自然と次のタバコを買わなくなっていました…
離煙パイプとは
雑誌や新聞でも多数紹介されている「離煙パイプ」で、すでに多くの禁煙成功者が全国に増えています。
「ストレスのない離煙法」として、今もっとも話題を呼んでいる商品なのです。
・Begin 2008年12月号で、ビギンベスト100で紹介されました。
・日刊ゲンダイ 「大人の健康」コーナーで、注目の禁煙商品として「離煙パイプ」が紹介されました。
その他、東京新聞や週間新潮、週刊「アサヒ芸能」、NHK「おはよう日本」など多数のメディアで紹介されたのが「離煙パイプ」です。